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【完全無料】ドラマ「シマシマ」全動画を無料で視聴する方法|1話から最終話まで

『シマシマ』を無料で視聴する方法をお調べですね。

「前回のドラマを見逃してしまった…」
「今すぐ1話から視聴したい…」

こんな人は、安心してください。

実は、「TSUTAYA TV」を利用すれば、1話から最終話まで全話無料で見ることができます。

もしくは、TSUTAYA TV以外にも無料配信を行っている動画サービスがあるので、これらのサービスを使えば一切お金をかけずにドラマの視聴が可能です。

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本ページの配信情報は2021年1月12日時点のものです。

この記事では、実際にTSUTAYA TVで「シマシマ」を無料で見る方法や、ドラマの見所を紹介していくので、ぜひ参考にしてくださいね。

『シマシマ』を無料視聴する方法

冒頭でもお伝えしましたが、『シマシマ』は「TSUTAYA TV」ならば無料で見ることができます。

また、他にも複数の動画サイトで無料配信を行っているので、別のサービスでドラマを視聴することも可能です。

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さっそくですが、ここからは一番おすすめの動画サービス「TSUTAYA TV」の特徴と、『シマシマ』を無料視聴する手順を紹介していきます。

一切お金はかかりませんし、視聴する手順も簡単なので、気軽に利用してみてくださいね。

無料で見る方法1.「TSUTAYA TV」で視聴する

TSUTAYA TV

TSUTAYA TV」を利用すれば、『シマシマ』を全話無料で見ることができます。

TSUTAYA TVは、有名な「TSUTAYA」が運営している動画配信サービスです。

1万本以上のドラマやアニメが配信されており、気になる動画を見放題で楽しむことができます。

TSUTAYA TVは通常「933円」の料金がかかりますが、初回30日間は無料で使えるので、期間内に解約してしまえば一切料金はかかりません。

さらに、TSUTAYA TVに無料登録した人は、合わせて動画レンタルサービスも無料で使えます。

旧作の映画ならば、8枚まで無料で借りれるのでかなりお得です。ぜひ「シマシマ」の視聴と合わせて、他の作品もチェックしてみてください。

月額料金 月額933円(税抜)
無料お試し期間 30日間
コンテンツ数 約10,000件
支払い方法 クレジットカードのみ
デバイス登録数 5台
動画のダウンロード 無料体験期間は不可
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公式サイト https://www.discas.net/
【危険】無料動画サイトに注意しよう!

今回は「デイリーモーション」「Pandora」などの無料動画サイトも調査していますが、そもそも「無料サイトにアップロードされたドラマを視聴するのは禁止」です。

また、無料動画サイトはウイルスに感染するリスクがあり、安全だとは言い切れません。

安心してドラマを視聴するならば、やはり「TSUTAYA TV」を利用するのが一番おすすめです。

『シマシマ』をTSUTAYA-TVで視聴する手順&解約方法

それでは、実際に「TSUTAYA TV」で「シマシマ」を無料視聴する手順を、画像でわかりやすく解説していきます。

さっそく確認していきましょう。

手順1.「TSUTAYA TV」に登録してドラマを視聴する

まずは「TSUTAYA TV」の公式サイトにアクセスして、30日間無料体験の登録を行います。

フォームに沿って入力していくだけなので、特に難しい点はありません。

入力を進めていけば、アカウント作成はすぐに完了します。

登録が完了したら、「TSUTAYA-TVのアプリ」をダウンロードして、検索画面から視聴したいドラマを検索します。

検索画面で「シマシマ」と検索をかければ、すぐにドラマを視聴することが可能です。

登録日から30日間は無料で動画が見放題なので、気になってたドラマは全て視聴してしまいましょう!

■30日間での解約忘れに注意!

TSUTAYA-TV登録から30日が過ぎると自動で月額課金に更新されてしまいます。

あらかじめGoogleカレンダーなどに解約期限を記入しておき、解約忘れがおきないよう注意してください。

手順2.「TSUTAYA-TV」を30日以内に解約する

無料体験期間が終了に近づいたら、解約手続きを進めます。

解約の手順は簡単で、メニューボタンから『サービス停止申請』→『解約』の順でクリックするだけです。

あとは画面に沿って進めていけば、簡単に退会を済ませることができます。

TSUTAYA-TV登録前の疑問点を解決!

Q1.TSUTAYA-TVは本当にすぐ解約できる?

はい。メニュー画面からすぐ解約できるので、解約できなくて困ることはありません。

Q2.TSUTAYA-TVを家族全員で使うことはできる?

はい。TSUTAYA-TVは1つのアカウントで最大4つまでユーザーを管理できるので、家族での利用にも向いています。

家族に閲覧履歴を見られたりする心配もありません。

Q3.無料視聴期間を使ってしまうのはもったいない…

一度しか使えない無料体験ですので、別の機会にとっておきたい気持ちもあると思います。

しかし、せっかく見たいドラマがあるのに、無料期間を使わずにとっておくことも勿体ないことです。

他に無料体験を用意している動画サービスはたくさんあります。仮に無料期間が終わったとしても、TSUTAYA-TVは1本映画を見ればそれだけで元を取ることが可能です。

無料体験は、使いたいと思った時に使うのが一番なので、気軽に試してみてくださいね。

『シマシマ』1話から10話(最終話)までのあらすじ

『シマシマ』は、女性を癒す「添い寝屋」“ストライプ・シープ”。それは、不眠で悩む女性に対して、一緒に添い寝する男性を派遣するビジネスを経営するシオと4人の従業員が送る新しい癒やしの形をお届けします。

<アロマエステサロンの経営者・シオ (矢田亜希子) のもうひとつの顔は、不眠で悩む女性に対して一晩添い寝をする男性を派遣する添い寝屋 “ストライプ・シープ” のオーナー。そこで働くメンバーは、シオの前夫の弟である ガイ (三浦翔平)、いつもクールな眼差しを持つ ラン (菊田大輔)、一番のお喋り好きの リンダ (鈴木勝大)、読書好きでいつも寡黙な マシュ (福士蒼汰) の4人。不眠症のシオは、『 これからは独りで強く生きなければ…… 』 と全てを抱え込んでしまう性格や抱え込まざるを得ない状況を、添い寝屋の男の子たちとの日々で、少しずつ心を開き、前へ進んでいこうとする。添い寝屋の4人の男の子たちは、様々な仕事・悩みを持つ依頼人の女性達の価値観に触れながら、徐々に自分の人生の生き方を見つけ、決断を下していく。普通ならば性欲が勝る添い寝の環境で、「 シープ 」 の4人は依頼人の女性を思いやる気持ちだけで、添い寝屋に徹する。それは “トキメキ” と “安心感” という特別な感情を同時に浮き立たせる…。恋人も夫もいない、けれども家族にも女友達にもさらけ出す事の出来ない心の内をほんの一瞬 “添い寝屋” に見せ、翌日からはシャキッと生きていく。キャリア UP していく女性観、終身雇用の人生観が崩れ揺れる若者など、多様化する人生観から生まれた “孤独” を癒す物語が 「 シマシマ 」 にあります。>

引用:TBS

ここからはそんな『シマシマ』のあらすじを、1話から最終話までざっくりと紹介していきます。

シマシマ「第1話」

 アロマエステ 「 グリーン 」 を営む シオ (矢田亜希子) は、しっかり者で仕事のデキる女性。しかしその一方で夫の浮気が原因で離婚して以来、極度に落ち込むようになり不眠症に苦しむ毎日だ。一年前、たまたま元夫の弟・ガイ (三浦翔平) が夜一緒にいてくれたことで、シオは隣に誰かがいる安心感からか、久しぶりにぐっすりと眠ることが出来た。それをヒントに、シオは自分と同じような悩みを抱えた孤独な女性たちに向けて、男性スタッフを一晩派遣する添い寝屋 「 ストライプ・シープ 」 を思いつき、副業を始めたのだ。通称 “シープ” で働くメンバーは、ガイ、ラン (菊田大輔)、リンダ (鈴木勝大)、マシュ (福士蒼汰) の4人。隣に寄り添うけれど、決して交わることのない平行線の関係、それが 「 ストライプ・シープ 」。シオは、添い寝を依頼する女性たちにもそのルールを説明し、極上の眠りを提供するためにキメ細かいカウンセリングを欠かさない。今回の依頼者は、不眠症の友達のために “添い寝” を試してみたいと言う 百合子 (優木まおみ)。メイクも服もバッチリ決めている百合子だが、実は誰にも打ち明けられない秘密を抱えていた。シオがそんな百合子の元に派遣したのは、ガイ。添い寝の当日、ガイはその日が誕生日だという百合子のために、サプライズでバースデーケーキを用意してお祝いしようとするが、百合子は気分を害し、ガイを部屋から追い出してしまう。一方、同じく誕生日を迎えたシオは、一年前の誕生日の夜のことを思い出していた…。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第2話」

シオ (矢田亜希子) は、「 ストライプ・シープ 」 の顧客、フキ (笹本玲奈) から ラン (菊田大輔) に添い寝をお願いしたいと懇願される。AV 女優のフキは、自分の職業を知っても態度を変えず、さらにパワーをくれた、とランを気に入っていたのだ。シープは指名制ではない、と何度も説明するシオだが、フキの勢いに押されてしまう。悩んだシオは、ランに相談し、判断をランに委ねることに。そんな中、シオの昼の顔、アロマエステ 『 グリーン 』 に 柳原 (石井正則) がやって来た。柳原は、シオの元夫・響 (清水友範) を近所で見かけたと言う。慌てて店を飛び出し、シオは居酒屋 『 双葉 』 へと走る。そこには、ランと ガイ (三浦翔平) の姿が…。響の弟でもあるガイは、突然のシオの来訪に驚きを隠せないが、とっさにある嘘をついてしまう。数日後。『 双葉 』 に客としてフキがやって来た。たまたま居合わせたシオとフキは “添い寝” について口論になってしまう。珍しくムキになったシオだが、フキの気持ちを理解していなかったと深く反省し、ランにフキの添い寝をお願いする。自分の夢を諦めかけていたフキだったが、ランの優しさからある決意をする。そして、シオ自身も響のことを忘れ、新たな一歩を踏み出そうとしていた。そんな矢先、ランがシオに 「 シープを辞めるかもしれません 」 と衝撃の告白を!平行線だった道は、いつしか、交わり始めていた。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第3話」

ラン (菊田大輔) から、添い寝屋を辞めるかもしれない、と告げられ戸惑う シオ (矢田亜希子) のもとに、ガイ (三浦翔平) から電話が。客の あかね (長渕文音) が睡眠薬を飲んで自殺を計り、倒れているというのだ!一命をとりとめたあかねのもとに駆けつけたシオは、自殺未遂の真相を知って呆れ果てる。不倫相手の課長・笠井との関係が奥さんにバレて修羅場となり、あかね曰く 「 課長が奥さんを取るか、私を取るか、女の命を賭けたゲーム 」 … つまり狂言自殺だったのだ。「 奥さんと離婚する 」 という男の嘘を信じるなんて、と諭すシオだったが、周りを気にせず、感情のまま突っ走れるあかねを羨ましくも感じていた。一方、シオは、ガイが隠し事をしているのではと疑っていた。シオの元夫でガイの兄のヒビキが居酒屋 『 双葉 』 に来ていたのではないか、と。でも、真実を知るのが怖くて、追及できないシオ。居酒屋 『 双葉 』 で、リンダ (鈴木勝大) と マシュ (福士蒼汰) と飲みながら、酔いつぶれるガイ。シオを傷つけたくないガイは、ヒビキが来ていないと嘘をついたことをくよくよ悩んでいた。そんなガイに、ランが衝撃発言を… ?そして、あかねは、笠井との関係が公になり、派遣切りに合ってしまう。笠井とも連絡が取れなくなり、追い詰められたあかねは…。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第4話」

シオ (矢田亜希子) は、元夫・ヒビキへの未練を断ち切ろうとするが、エステの仕事も休み部屋に閉じこもってしまう。そんなシオのもとに、ガイ (三浦翔平) がやって来た。ガイは、泣いているシオを抱きしめキスをする…。翌朝、シオはなぜガイが部屋にいたのか不思議に思う反面、ガイがそばにいたことで、1年ぶりにぐっすり眠れたことに気付く。そんなシオの変化を ラン (菊田大輔) は、見逃さなかった。そしてガイをシオの元に行かせたことを後悔する。そんな中、アートディレクターの 菖子 (小島聖) から添い寝の依頼が入る。菖子は、アラフォーのキャリアウーマンだが 「 結婚して子供を持つという人生があったのでは?」 という迷いから、働けば働くほど眠れない悩みを抱えていた。ある日、菖子は、児童書のデザインの仕事で作家から 「 母親の気持ちがわかっていない 」 と指摘される。デザインのヒントになると思って友人に会いに行くが、子供との幸せな生活を目の当たりにして、より気持ちが落ち込んでしまう。追い詰められた菖子は、シオに再び添い寝の依頼をする。やって来た リンダ (鈴木勝大) にとって彼女は憧れの存在。デザインの勉強をしているリンダは、いつか彼女のもとで働きたいと思っているのだ。リンダは落ち込む菖子を懸命に励ます。一方、シオとガイの間には微妙な空気が流れていた。シオ、ガイ、ラン…。三人の思いが重なり合い、平行線の関係が崩れ始めていた…。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第5話」

シオ (矢田亜希子) は、ラン (菊田大輔) から愛の告白をされ戸惑う。しかも 「 好きな人ができたらシープをやめる 」 と宣言していた通り、ランはしばらくシープの仕事も休みたいとシオに申し出る。一方、ランがシオに告白する場面に遭遇した ガイ (三浦翔平) は、シープの仕事に集中できず、さくら (笛木優子) からの依頼をすっぽかしてしまう。翌日、シオはさくらに謝罪するため勤務先を訪ねるが、そこにさくらの彼氏がやって来た。年下のイケメン彼氏がいるさくらが、なぜシープに添い寝を依頼するのか、シオは疑問に思いながら店を後にする。ある夜、居酒屋 「 双葉 」 にはガイと リンダ (鈴木勝大)、マシュ (福士蒼汰) がそろい、ため息をついていた。ガイはシオへの想いを抱え、リンダは17歳年上の 菖子 (小島聖) との恋に悩んでいたのだ。そこへシオが現れた。さくらから添い寝の依頼が入ったと言うのだ。「 この間の埋め合せがしたい 」 と懇願するガイに、仕事を任せる事に。さくらの部屋を訪れたガイは、さくらがメイクをしていることに驚く。彼女は 「 礼儀 」 だと言うのだが…。二人がベットに入ると、さくらの手がガイの胸元に怪しく伸びてきて…。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第6話」

シオ (矢田亜希子) は、ガイ (三浦翔平) からの突然の告白に驚き、激しく拒絶してしまう。一方、その様子を見てしまった ラン (菊田大輔) は、シオとのデートを諦め、店に戻る。シュウ (駿河太郎) からは 「 余裕のオトナぶっていると損する 」 と言われるが、自分ではどうしようもないとシオから一歩引くことを決意する…。翌朝、再びガイがシオの前に現れた。明るくデートの誘いをするが、シオはやんわりと断る。しかしその後も、ガイからのアプローチは続き、メールが届く度にシオは笑顔になるのだった。ガイの気持ちが嬉しく心が揺れるシオだが、元旦那の弟だから、学生だから、と言い訳ばかりを探していた。ある日、シープに添い寝の予約が入り、誰に頼もうかとシオが悩んでいると、ランが立候補する。シオに告白し、しばらくはシープの仕事も休みたいと言っていたランの変化に、シオは驚く。そして、自分への告白が嘘だったのではないか、と思い始める。  そんな中、シオとガイはランチの約束をする。シオが心待ちにしていると、そこにガイの母親、椿 (仁科亜季子) がやって来てシオをうそつき呼ばわりする。さらにガイがやって来て、椿の怒りが爆発し…。ガイとランの事で気持ちが揺れるシオは、また眠れない夜が続いていた。そんなある夜、ランが突然 「 ストライプシープのランです 」 とシオのマンションにやって来た。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第7話」

シオ (矢田亜希子) は、ラン (菊田大輔) から 「 絶対に諦めない 」 と再度告白され、一歩踏み出す決意を固める。一方、シオと就職活動で頭がいっぱいの ガイ (三浦翔平) は合コンで知り合った ユミ (夏菜)とバッタリ会い、シオから自分に乗り換えてみない?と誘われ動揺する。ある日、シープに子持ちの主婦・斉藤アオイ (伊藤裕子)から添い寝の依頼が入る。夫が単身赴任中のアオイにシオは マシュ (福士蒼汰) を派遣する。子供を寝かしつけマシュと話すアオイは、誰かと思いっきり話がしたくて添い寝を依頼したようで…。シオが仕事を終え帰宅すると、マンションの前でガイが待っていた。ガイは、兄から預かったシオの部屋の鍵を返しに来たのだ。そんなガイにシオは、ランと付き合うことにしたと告白。ガイはひどく落ち込んでしまう。そんな中、ガイは母・椿 (仁科亜季子) から父が経営する 「 珠蕗建設 」 の研修を受けるよう言われる。母はガイに 「 跡継ぎとしての自覚を持て 」 というのだが…。反発したガイは家を飛び出してしまう。そしてひょんな事からガイ、ラン、リンダ (鈴木勝大)、マシュの4人はルームシェアをすることに。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第8話」

8月。「 ストライプシープ 」 メンバーの共同生活が始まった。ガイ (三浦翔平)、ラン (菊田大輔)、リンダ (鈴木勝大)、マシュ (福士蒼汰) が門前に表札をかけていると シオ (矢田亜希子) がやって来た。引越しのお祝いと、マシュが原作を手掛けたドラマ 「 低気圧ガール 」 の放送を皆で見るためだ。ある日、シオにビジネスチャンスが舞い込んで来る。アロマエステの顧客である 白金 (中井美穂) から「開店資金を出すから二号店を出してみない?」と、声をかけられたのだ。どうすべきか悩むシオの背中を押すランだが、ラン自身にもミラノでの仕事のチャンスが入っていた。二人は、それぞれの将来を考え始める。そんな中、週刊誌の編集部で契約社員として働く ユミ (夏菜) は、派遣切りのピンチを打破しようと、バイトの セリ (堀井新太) に協力を求め、「 ストライブシープ 」 に添い寝の依頼を頼む。ところが、面接に現れたのはガイが想いを寄せるシオだった。顔見知りの二人は、互いに驚きを隠せない。そしてシオは 「 面識ある方の依頼は受けられない 」 と拒否するが、ユミは一歩も譲らない。シオから話を聞いたリンダは、知り合いの添い寝に猛反対。しかし、困っているシオを助けたいと思ったガイは、自分がユミの元に行くと決める。添い寝の夜。ガイがユミの部屋を訪ねるとそこには、盗聴器と隠しカメラが仕掛けられていて…。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第9話」

シオ (矢田亜希子) と ラン (菊田大輔) は、ランの小さな嘘が原因で関係がこじれてしまう。そんな中、リンダ (鈴木勝大) からシオに電話が入った。「 ストライプ・シープ 」 が 「 新しい風俗ビジネス 」 という見出しで週刊誌に面白おかしく取り上げられていると言うのだ。しかもその雑誌は、ガイ (三浦翔平) に添い寝を依頼した ユミ (夏菜) が契約社員として勤務する雑誌だった。ユミはシオに謝罪するが、雑誌も発売されてしまう。程なく、シープの依頼メールにも 「 男のあっせん 」 「 不潔 」 などと悪口の内容が届くように。シオは、しばらく添い寝の依頼は受けず、それぞれの時間を大切にしようと、シープの面々に伝える。そしてランともお互いの将来をしっかり考えて、話し合う事を提案する。エステサロン2号店の開店に向け張り切るシオは、白金 (中井美穂) の元で、様々なエステサロンにリサーチに出ていた。そんなシオの姿を傍で見ていたランは、自分がミラノ行きを断ることを決意する。そんな中、ランが交通事故に遭ったという連絡がシオに入り…。

引用:TBS『シマシマ』

シマシマ「第10話(最終話)」

シオ (矢田亜希子) は、ミラノ研修に行くことよりシオのそばに居る事を選んだ ラン (菊田大輔) に一方的に別れを告げる。そして、ランからの電話にも無視し続ける。そうすることが、お互いの為だと自分に言い聞かせて・・・。そんな二人の様子が気になるガイ ガイ (三浦翔平) だったが、どうする事もできずにいた。そんな中、ランは シュウ (駿河太郎) に背中を押され、一度は捨てたミラノの資料を探しにシェアハウスへと向う。ゴミ箱に捨てたはずの資料は、マシュ (福士蒼汰) がシオに渡したらしい。ランは最後の決意を胸に、シオの元へと向う。一方、ガイはシオを呼び出し、就職の内定が決まったことを報告する。しかし、勤務地が大阪だということは伝えられずにいた…。シオは 「 ストライプ・シープ 」 のお客様から寄せられた励ましのメールを読みながら、シープを解散する事を決意する。シープの経験を誇りに、自信を持ってそれぞれの人生を歩んで欲しいと、ガイ、ラン、リンダ (鈴木勝大)、マシュに告げ、4人に最後の添い寝を依頼する。そしてその翌朝、ランは一人、ミラノに旅立とうとしていて…。

引用:TBS『シマシマ』

『シマシマ』の気になる作品情報まとめ

続いて、『シマシマ』のキャストや主題歌といった「作品情報」について紹介していきます。

『シマシマ』の主題歌「BAD DAY」についても紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

順番に見ていきましょう。

『シマシマ』の基本情報

『シマシマ』は「2011年4月22日(金)」からTBSの24:20~で放送されたテレビドラマです。

キャラクターの年齢や姓または下の名前でしか登場していない脇役キャラにフルネームが命名されるなど、随所に原作からの設定面における変更がされています。

シマシマ シマシマ
脚本 牧野圭祐、大林利江子、谷岡由紀、野高みゆき
プロデューサー 前田菜穂、新井順子
演出 湯浅典子、浜弘大
監督 湯浅典子、浜弘大
原作 山崎紗也夏
放送局 TBS系

『シマシマ』の登場人物・キャスト情報

箒木 汐(役:矢田亜希子)

アロマエステ「グリーン」のオーナー。副業として添い寝屋「ストライプ・シープ」を営んでいます。

矢田亜希子

1978年12月23日生まれ、神奈川県出身。2000年に映画『クロスファイア』で主役を務めた。2002年に 『マイリトルシェフ』で連続ドラマ初主演を果たします。代表作品は『マイリトルシェフ』、『僕の生きる道』です。

珠蕗 涯(役:三浦翔平)

シオの元夫・ヒビキの弟で、現在大学生。無邪気な性格が添い寝相手に安らぎを与えます。

三浦翔平

1988年6月3日生まれ、東京都出身。第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト(2007年) – フォトジェニック賞、理想の恋人賞受賞しました。代表作品は『ホテルコンシェルジュ』、『僕たちがやりました』、『正義のセ』です。

双葉 蘭(役:菊田大輔)

料理が得意で、添い寝の仕事のほかに、兄が営む居酒屋「双葉」の手伝いをしています。

菊田大輔

1988年12月1日生まれ、東京都出身。大東文化大学在学中の21歳の時にキャンパスター★H50 with MEN’S NON-NOに出場してMEN’S NON-NO賞を受賞しました。代表作品は『桜蘭高校ホスト部』です。

林田 竜胆(役:鈴木勝大)

4人の中では一番のお喋り好きで、オシャレ好きの理工学部生。

鈴木勝大

1992年12月29日生まれ、神奈川県出身。ジュノン・スーパーボーイ・コンテストには家族が履歴書を送ったことがきっかけで参加しており、鈴木自身は元は「バラエティ番組のディレクターになりたい」と、芸能界でも裏方の仕事に関心を寄せていました。

そのほかのキャスト情報

  • 真菰 修二
    役:福士蒼汰
  • 柳原 桂太郎
    役:石井正則
  • 双葉 柊
    役:駿河太郎
  • 富士 撫子
    役:小林優美
  • 双葉 芹
    役:堀井新太
  • 永井 菖子
    役:小島聖
  • 橘 由美
    役:夏菜
  • 白沢 綾
    役:西川史子

『シマシマ』の主題歌は「Safarii」の「BAD DAY」

『シマシマ』の主題歌は、Safariiの「BAD DAY」です。

「BAD DAY」は、女性たちの孤独・安心感・不安・トキメキを表現した明るくも切ないキャッチーソングになっています。

『シマシマ』のロケ地は?

『シマシマ』のロケ地は公開されていません。

『シマシマ』の視聴率は?

『シマシマ』の視聴率は以下の通りです。

第1話 2.8%
第2話 3.6%
第3話 2.5%
第4話 2.9%
第5話 2.6%
第6話 2.4%
第7話 2.8%
第8話 2.3%
第9話 2.4%
第10話(最終話) 2.3%

ドラマの視聴率は、15%を超えてくれば「ヒット」だと言われています。

『シマシマ』は平均して2%前後と低迷した作品だと言えますね。

『シマシマ』に続編はある?

『シマシマ』の続編は、2020/12/18現在情報はありません。

『シマシマ』視聴者の感想※ネタバレあり

最後に、『シマシマ』視聴者の感想をいくつか紹介しています。

すでに『シマシマ』をみたことがある人は、共感できる感想がたくさんあると思います。

いくつかネタバレも含まれるので、まだドラマを見ていない人は注意してくださいね。

キャストすごくない?

三浦翔平かっこいい・・・

添い寝屋なんて羨ましい!!

まとめ

『シマシマ』は動画サイト「TSUTAYA TV」などで全話無料で見ることができます。

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それだけでなく、その他の国内ドラマ、アニメ、映画など、様々なコンテンツが用意されているので、ぜひ登録してみてください。

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